お金のことはさておき、どうせ住むなら納得のいく物件に住みたい。
と、最近目につくのはデザイナーズマンション。
ここのところ、立て続けに素晴らしいマンションに住む先輩&友達の部屋に
遊びに行き、衝撃を受けたので。
やっぱりカッコいいよなぁ。
一人は新橋のマンションで、もう一人は汐留のマンション。
あぁ、なんて贅沢な空間なんでしょう。
ドラマのセットのようで、ため息が漏れるところでした。
ということで、我が家でも手の届くようなデザイナーズマンションは
どんな物があるんでしょうね。ちょっと頭に入れて探していこうと思います。
これを観ると、やっぱり設計士さんにお願いして一戸建てが欲しくなる。
今日の破格の世田谷のお家はよかったなぁ。
土地で1800万円なんて夢のよう。まぁ、こんな物件はそうそう
回ってこないんだろうなと思いながら、夢見る主婦になっていた。
あ~、宝くじ欲しいなぁ、当たったやつ。
東京は土地が高いんです(泣)
定年まで社宅に住んで、老後に田舎に引越すっていうのも手だと
本気で考えそう。
定年まで待たずとも、子供がある程度大きくなるまで社宅で
過ごすか。どうしたものかねぇ。
悩みはエンドレスなのでありました。
ここのブログでは、将来、多分購入するであろう住居について記録していく予定です。
実際に、見たり、聞いたり、感じたことを忘れないようにするための備忘録であり、
それがたまたま他の人にも参考になればいいなという軽い気持ちで始めてみました。
=プロフィール紹介=
名前:カオリコ
性別:女
性格:天真爛漫な神経質
生年月日:1976年5月21日
挙式:2004年4月24日、八芳園にて
出産経験:2006年12月8日に長女
現在の住居購入に対する思い:
公務員の夫のため、家を購入した方がいいという考えから脱却できないものかと思う一方、
どうせ買うならちゃんと自分で調べ、納得した物件が欲しいという思いから、モデルルームや
新聞の折り込みを真剣に見るようになる。しかし、折り込みだけでは物足りなくなり、実際に
住宅展示場に足を運ぶようになるが、せっかく受けた説明を忘れてしまいそうになるので、
記録を残しておかなければばと、強く思うように。
夫は一戸建てでもマンションでもこだわりはないが、35歳までにローンを組んでしまいたいと
のこと。
ちなみに、現在、夫は29歳。まだまだ先の話と思っているらしいが、せっかちな私は今から
情報収集。これはただ単に、「夢を見る時間は長い方が楽しいじゃん♪」みたいなノリだったりも・・。
一方で、果たして家を持つことに対してイマイチ納得出来ていないため、迷いは深く広いのが現状。
正確には、定年まで社宅VS(一戸建てVSマンション)が正しい。
とりあえずは、こんな感じ。
更新は相当不定期になると思いますが、気楽におつき合いいただければ幸いです。